ニュース系
VIP系
厳選ピックアップ
見逃せない2chまとめ

1: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 12:56:49.85 ID:??? TID:SnowPig

今、若者の間で「漢方薬」への関心が高まっています。
かつては中高年層が中心だった漢方市場も、最近では20代、30代の需要が急増しているといいます。
なぜ今、若者が漢方を選ぶのか。
その背景と正しい付き合い方について取材しました。
■20代・30代で需要が急増 SNSが火付け役に
5世紀ごろ日本に伝わり、中国医学をもとに独自に発展してきた「漢方薬」。
クラシエ薬品の調査によりますと、一般用漢方薬の市場において20代・30代の購買指数が年々増加。
グラフで20代を見てみると、2025年は62.7%と、2018年(15.8%)の4倍に上っています。
特に今シーズン、SNSを中心に注目を集めたのが、ニキビや湿疹に用いられる「十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)」や、不眠やストレスを改善する「加味帰脾湯(かみきひとう)」です。
これらは20代を中心に大きく売り上げを伸ばしており、肌トラブルやメンタルケアといった、西洋薬ではなかなか対処しづらい「日常の不調」に漢方を取り入れる若者が増えていることが分かります。
こうした現状について、漢方内科けやき通り診療所の志田しのぶ院長は、漢方の「オーダーメイド」な側面が現代のニーズに合っていると分析します。
漢方内科けやき通り診療所 志田しのぶ院長
「例えばおなじ肌のトラブルでも、詳しくお話しを伺うと月経痛や胃腸の不調など患者さんごとに異なった背景があり、それに合わせて用いる漢方薬は変わってきます。そして、体質に合った漢方薬を飲むことで、肌だけでなく体調全般の改善につながることもよくあります。表面に現れた不調だけでなく、体質から変えていきたいと受診されるケースは多いですね」
■西洋薬からの切り替え臨む声も
現在の日本の医療は西洋医学が中心ですが、志田院長は「漢方がメインの治療になり得る3つの不調」を挙げています。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e381b8c237db243f8068d6912a15a6fa05bff288
 
 

引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1768017409


3: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 12:58:32.09 ID:iNgr9

葛根湯ぐらいしか飲まんな
 
 


7: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:05:27.81 ID:TyBij

養命酒だけはガチ
 
 


8: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:05:39.41 ID:W4Fbm

漢方かぁ
どうしても民間療法感があるんだよなぁ…
経験の蓄積的に効果ある…ってのはわかるんだけど
化学的な確実性が低い印象があるw

まぁ、自然派みたいな人には良いんだろうけど…w
 
 


9: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:06:20.71 ID:jxKJ4

甘酒やワカメ酒でいいだろ
 
 


12: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:11:28.27 ID:MhZ0Z

肩こりくらいでしょっちゅうロキソニン飲むのもアレだし、荒れた胃にも効くので
漢方飲むときはあるくらいかな。
でも食欲がましましになるから太るよ。

 
 


13: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:12:45.52 ID:MhZ0Z

シナモンとか七味や生姜やワサビも漢方やしな。
マジ香辛料好きすぎる。

 
 


15: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:21:40.62 ID:FYHd0

スパイスカレー食うだけでなんか元気になる
ちゃんと相談して調合した漢方薬は確かに良さそうではあるが高いんだろうな
 
 


18: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:34:33.72 ID:s86ee

インフルエンザに麻黄湯
 
 


19: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:44:22.83 ID:9NBvm

漢方薬にそんな凄い力があったら中国に西洋医学は必要ないなw
 
 


20: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:45:31.84 ID:BGwud

>>19
得意なのがそれぞれ違うのよ。
 
 


21: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:56:16.74 ID:m8sdK

ステロイド効かねえ
どくだみのほうがよほど効く
たけえ薬が効かねえんだからやってみるかってなるは
 
 


23: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:19:02.91 ID:xwDu8

漢方=なんか効きそう
 
 


24: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:22:27.17 ID:xwDu8

薬局で風邪薬買うと毎回説明されるから
 
 


25: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:40:15.11 ID:Aep3m

SNSに翻弄されすぎだろ…
 
 


27: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:48:09.47 ID:GBf3q

漢方は安心安全って思わせてる中国支配下勢力があっちこっちいるのかねぇ?
 
 


28: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:50:03.97 ID:7Ni8P

毎日葛根湯飲んでるわ
 
 


30: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:59:04.17 ID:MRZ7L

>>28
飲んでても風邪はひく
というか今鼻水が止まらなくて
 
 


29: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 14:54:05.09 ID:rutfE

近くに漢方内科ってあるみたいで気になる
 
 


31: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 15:02:40.64 ID:JIJy6

家族が風邪引いて知ったけど葛根湯と併用が推奨されない市販風邪薬がけっこうある
 
 


42: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 18:31:59.13 ID:MhZ0Z

>>31
そもそも葛根湯ってひきはじめにしか効果ないと言われてるだろ。
悪寒とか肩凝り。
あと葛根湯って常飲するには強いから心臓に負担かけるしサプリメント扱いで飲むものでもない、そういう微妙な立ち位置なんよ。
漢方クリニックでは月一で心電図撮って確認するしな。
鼻水とか咳とか熱出てるのに飲んでも意味ないと。

 
 


32: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 15:04:43.81 ID:DVhOP

食べる前に飲む!
 
 


34: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 15:54:50.55 ID:NbDSk

漢方の粉飲みにくいから飲みやすい形に考えてほしわ。
 
 


35: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 16:32:55.60 ID:rutfE

オブラート買ってこい
 
 


41: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 18:28:52.49 ID:pcWCA

>>35
苦さが効いてる気がして良いんじゃないかw
 
 


36: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 16:42:44.73 ID:WrMXy

免疫力低下してるけど風邪薬なんぞ飲まん
 
 


37: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 16:50:02.56 ID:6lRcK

秋葉原に漢方薬のお店があったなぁ
 
 


44: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 18:44:47.36 ID:TyBij

風邪薬のジキニンはほぼ漢方薬だな
 
 


45: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 18:46:12.22 ID:fK1xM

漢方は処方箋薬から外せ
ドラストで売ってるんだからいいだろ

健康に気を付けてる人が割を食う制度はおかしい

 
 


16: 以下、\(^o^)/で30がお送りします 2026/01/10(土) 13:23:02.66 ID:0Wi44

薬膳料理でも食ってろ
 
 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします

本日注目の話題!

コメント投稿

名前

     絵文字

いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
アダルトとURLはNGワードにしています。(リンク先の安全確認が出来ないためです)
コメントができない場合は、一時的な不具合の場合があります。

芸能・ニュース
VIP・その他
厳選ピックアップ
見逃せない2chまとめ

前の記事次の記事