出会いは高校1年の頃。
某クラブに所属していた俺は、そこそこ規模の大きな県大会に出場。
出場した競技は最終的に得点を競い、ランキングを決める形式。
かなり自信があった俺は1年にして2位に食い込む。しかし1位にはその女がいました。
当然向こうは私なんて眼中になかったことでしょう。
一応地方大会には出場するし、挨拶ぐらいはしておこうと思って話しかけました。
それが出会いという事になると思います。
いわゆる男女の関係を期待したわけではありませんでしたが、面白そうだと思って連絡先を交換。
向こうも快諾してくれました。
その後はお互いに離れたところに住んでいることもあり、3か月に1度程度でしたが
遊びに行きました。今考えると健全そのものです。
映画を観たり、CDショップで好きなバンドについて語り合ったりと(趣味が合ったのは意外でした)。
普通の年ごろの高校生なら「追い込み」をかけるところでしょうけど、チキンだった私はなかなか
踏み切れずにいました。
そんな友達以上(ryの関係が2年続き、私は関東方面への就職が。彼女は地元での進学が決定。
だからと言って後悔するでもなく、「もともとただの友達のような関係だったし」と自分に言い聞かせ、
会って遊ぶことはおろか、連絡を取ることも無くなりました。
そして去る去年の秋、仕事にも慣れてそこそこの生活をしていた私はいい加減彼女の一人でも作ろうと
勝手に考えていました。チキンなので行動をしたわけではありませんが。
それを見計らったかのように彼女からLINEのメッセージが。
向こうは本名で登録していなかったので、最初は誰だかわからず戸惑いましたが、
送信される文体やら絵文字の使い方などですぐに気づきました。
私たちはまた連絡を取り合う日々が続きました。
私が2,3日無視したら必ず向こうから連絡が来る。その逆も然り。
この子が彼女だったら楽しいだろうな、と妄想したりもしました。キモいですね。
連絡を取り続けるうちに、彼女は関東方面へ就職したことがわかりました。
それなら一度会ってメシでも行きたいな、と考えていたら向こうから飲みに行こうとお誘いが。
本当に私はチキンだというか奥手だというか、自分でもどうしようもない男です。
車で高速を飛ばし、彼女の住むアパートへ。都心なので道が狭くて苦労しました。
そしてアパートの近くまで来た旨を連絡すると、すぐ迎えに来てくれるとのことで。
本当に緊張しました。同時にとてもワクワクしていました。
髪はどれだけ伸びたんだろうか。(当然ですが)化粧をしているのだろうか。どんな服を着て、
どんな顔で迎えてくれるんだろうか。
「よっ、久しぶり」止めていた車内で、外から聞こえた声に反応すると彼女が立っていました。
頭の中では「やはり可愛くなっていたな」と考えていましたが、素直に声に出すわけにはいかず
「おお、元気だったか?」という、至ってシンプルな返事をしました。
これもまた、空白の時間を忘れた理由の一つでもあります。
アパートの大家さんがいい人だったので、未使用の駐車スペース1区画を貸してくれました。
時間やら交通費やらの都合で車を使わざるを得ませんでした。夜は車内で寝ればいいやと。
彼女が準備を済ませ、二人で繁華街へ向かいました。平日だったのでどこも空いているから、
適当な居酒屋で良いだろう。という事で、彼女が同僚とよく行くという居酒屋へ。
酒の席で会話をするのはとても新鮮でしたが、二人とも数年前から変わっていなかったので、
ついお酒が進んでしまいました。
そのうち彼女がうつむきがちになったので、これは飲みすぎたのかなと思い、店員さんに水を注文。
私も二日酔いの予感がしたので、2つ頼みました。
「ちょっと飲みすぎたんじゃねーのかwとりあえず水飲めやw」と、普段私が会社の後輩に向ける
責任感もクソもないような言葉をかけました。しかし彼女は反応がありません。
こいつ寝てるのかと、顔を覗き込むとその眼には涙が浮かんでいました。
と考えながら「どうした、化粧落ちるぞ」と冗談交じりで話かけると、彼女は俯いていた顔を上げました。
「彼氏の事なんだけどさ……」え?
「え?」
そうです。中々おめでたい頭を持っている私でしたが、まさか現在進行形で彼氏がいるとは思わず。
かなり動揺していました。そもそも彼氏いるのに男とサシで飲み行くってアリなのかよ!
もしかしてビッチか!?ビッチになってしまったのか!?いや、やはり俺なんて男として見られていなかったのか…
この辺りまで考えたところで、私は胃のむかつきを覚えました。飲みすぎたのもありますが。
「ごめん、ちょっとトイレ行ってくるわ」と席を離れてトイレの個室へ。
5分ほど座りながら考えていました。
いなかったらしいです。そのあたりも含めて続けます。
男として見られていない、と諦め(?)ていたのはその時に始まった事ではないとして、
私の中では完結していたのですが、疑問は複数残るばかりです。
今後会わない事は容易いので、思い切って疑問をすべてぶつけることにしました。
席に戻ると、化粧の落ちかけた彼女が、ゆっくり話し始めてくれました。
・彼氏とはうまくいっていない。むしろ別れたい。すでに数か月会ってはいない。
・住所を知られているので引っ越したいが、周囲や職場にも迷惑がかかる恐れがある。
・恥ずかしい話だが彼氏とはネット(スカイプ?)で出会った。初の彼氏なので勝手が良くわからなかった。
とのことでした。彼女に同情すると共に、今後どうするのかを聞いてみることにしました。
変わらないだろう、と思い、なるべく彼女が、自分で解決策を出してくれるのを聞きながら、
否定するところはやんわりと否定し、肯定すべき点は全面的に肯定する、という聞き手に回りました。
最後、私が捨て台詞のように「時間が経てば解決する事もあるから、今は耐え時だと思うよ」
と言ってこの会話は終わりました。
彼女が化粧直しに席を立ち、数分後、いくらかマシな顔で戻ってきました。
もっとも、先ほどまではうって変わった笑顔だったからというのが一番の要因な気もします。
・彼氏とはうまくいっていない。むしろ別れたい。すでに数か月会ってはいない。
・住所を知られているので引っ越したいが、周囲や職場にも迷惑がかかる恐れがある。
↑ここがよくわからない
数ヵ月会ってないならブッチすればいいし、引っ越して周囲や会社に迷惑が掛かるか…?
確かにわかり辛いですね。私もそこは疑問になったので突き詰めたところ、
現在住んでいるアパートというのは彼女の勤務先が借り上げているらしく、
引っ越すのは申し訳ないとのことでした。そんなことは無いと思いますけどね。
その彼氏というのがなかなかストーカーまがいなことを仕掛けてくるらしく、
彼女は実家も知られているので親に迷惑がかかる可能性がある、という事で
別れるなら穏便に別れたいらしいです。
居酒屋を出るころには終電が無くなり、カラオケにでも行こうかという話をしたところ、
歩いて1時間ぐらいだから帰ろうという話に。
恥ずかしい話ですが、私も男ですので良からぬ事を考えたりしながら歩いていました。
とてもじゃないが、居酒屋での話を聞いた後にそんなことをするわけにはいかないと
自分に言い聞かせていたのも事実です。
夜風に吹かれながら歩いているうちに、二人ともすっかり酔いが冷めたので、部屋で少し
飲み直そうという事になり、コンビニへ寄りました。
アパートに着き、いざ宅飲みへ。このときは主に私の今後について会話をした記憶があります。
私はテーブルに突っ伏して寝ていました。
彼女の姿が見えないので、一瞬不安になりましたが、どうやらシャワーを浴びている様子でした。
再び回ってきた酔いと眠気とで、流石に車に戻って寝ようと思い、彼女にその旨メールを打ちました。
部屋を出ようとしたとき、ちょうどシャワーを終えた彼女に引き留められました。
寒いからソファーでよかったら使ってくれという事でした。
ありがたいと思いながらソファーに横になると、彼女が毛布を掛けてくれました。
再び眠気が襲ってきて、次に起きたのは1時間ほど後でした。
トイレを借りて、ソファーに戻って横になった所、彼女が「起きてたの?」と話しかけてきました。
それはこっちの台詞じゃないか、と思いながら「トイレ借りたよ」と答えました。
そして、またまた恥ずかしい話ですが、よろしくない感情が芽生えてしまいました。
私はさりげなく「彼氏とはどこまでいったの?」と尋ねました。ええ、下衆です。
彼女は「どこまで……という事は……いわゆる『最後』まで…デスネ」と、何故か後半は敬語に。
止まらない私の感情は、私の口を通して次の台詞となって飛び出しました。
「お前さ、俺をここに泊めてくれたけどさ、その」
ここで途切れたところで彼女からすかさず「なに?」との返事が。
そこは暗闇。どうせ顔も見えないし、ええい言ってしまえと思い、最後まで言い切る事にしました。
「その、俺に襲われたりとかって、考えたりしなかったの?」
心拍数は一気に上がります。一瞬でも変な感情が芽生えた俺はアホか?いや俺も男だ。
でもこれはよくない。とりあえず謝ろう。等、酔っている割に頭の回転は速く、
頭をフル回転させた私は一言、
「ごめん、何言ってんだ俺」とだけ謝りました。
彼女からの返事はありません。手元のスマホのカメラ用ライトを点灯させ、部屋の照明スイッチを探そうと
立ち上がりました。
私ができることはありません。
部屋の照明をつけて、財布とスマホ、車の鍵だけを持って彼女の顔を見ました。
彼女はこちらを向いていませんでした。やはり嫌われてしまった。当然ですが。
私は半ば震えた声で「じゃあ、俺車で寝て、朝には帰るわ。鍵閉めといて。」
と言って玄関に向かいました。
私が出た後に鍵を閉めるのだろう、と思いながら靴を履き終え、ドアノブに手を掛けました。
鍵を開けてドアを開き、後ろを見ると彼女が立っていました。
目を見ると軽く充血しているようです。こんな時ですら私は「こいつは泣き虫だな」と考えていました。
まったく意味が分かりません。
外に出ようとすると彼女はやっと口を開きました。
なんだ、と思いながら私は、ドアを開ける手を止めました。
今や私と会話する女性はコンビニ店員ぐらいです。職場も男だらけなので、
女性と出会う方法すら忘れてしまいましたw
続きます
「別に、その、俺君なら、そういうのいいと思った。」
「え?」
しかしどうしたものか。一応保護具はコンビニで調達してあります。
とりあえず玄関のドアはいったん閉めようそうしよう。と思いながら
ドアノブに手を掛けたところで彼女の発言が再開します。
「あの、いや絶対おかしいよね何言ってるんだろう私ww良い訳ないよこんなの」
そうだね。よく理性を取り戻したね。とは私の心の中の天使。
悪魔は地団太を踏んでいます。
目の前にいる天使が私に続けて話しかけます。
「とりあえず部屋戻ってよ。」
戻りたいよね
こちらを見ています。
「座りなさい」と彼女。
「ハイ」と私。とりあえず床に正座しました。
「何やってんの、フローリングは座るところじゃないよ。」
私はまた思い出しました。
こいつは無駄に博識で、変なところに拘る割に抜けているところが多かったなと。
「確かにここにはカーペットすら敷いてないな。むしろこの部屋、鏡台とテレビ台と
ソファーしか無いじゃねーか。」
だんだんと冷静さを取り戻した私の口は止まりません。
財布などはまだ手に持っていたので、とりあえずテレビ台の片隅に置こうと思い、
立ち上がろうと前傾姿勢になりました。
これはなかなか恥ずかしいぞと思いながら、壁に頭を打ちそうだったのでとっさに目を瞑りました。
目を開けたら目の前には彼女の顔面が。そこで私は初めて、こいつに押し倒されたのか俺は、と
気づいてしまいました。今思えば、安いラブコメのようです。男女の立ち位置は逆ですが。
周囲を見渡すと、フローリングには私の財布と鍵が。ベッドにはスマホが。
そして私の上には彼女がいました。流石に私も期待を込めた動揺を隠せずにはいませんでした。
恐ろしいものです。数分前までは理性を保っていた一人の男の理性が消えてしまう。しかし
俺から手を出したわけではないから問題ないな、と勝手に納得しましたが、
ひとつ残した疑問が消えたわけではありません。
またまた遠回りをしていますね。実に痛々しい。ですがこの発言は私の本心そのものでした。
どう転ぼうともこの回答は聞いておこう。その後はその後考えよう。と考えていたところ、
彼女が急に覆いかぶさってきました。流石に重いと感じました。
仰向けになっている私の顔のすぐ左隣りでうつ伏せになり、布団に顔をうずめている彼女は
また黙り込んでしまいました。
「なんでだろうね。私だってこんなんしちゃダメだってわかってるつもりだったよ。
これじゃ本当にビッ…軽い女だね。でも聞いて?」
布団に顔をうずめた状態で話しかけてくるので、その声ははっきりとしたものでは
ありませんでしたが、確実に聞き取る事が出来ました。
「さっきも言ったけど、俺君ならいいと思ってたよ。彼氏とは終わったようなもんだし、
何より俺君の事好きだったし。」
台詞の細かい部分に自信はありませんが、ほぼこのような感じでした。
私は涙が出そうな気分でした。おそらく少し流れていたと思います。
「俺だって好きだったけど、結局遠くに住んでたからあんまり会えなかったじゃん。
俺は別として、お前がもし彼女になったら絶対幸せにできなかったと思う。
なんか恰好つけてるみたいだけど本当だよ。」
爆発していた欲望はどこへやら、私はまた冷静さを取り戻しつつ、このように
彼女へ伝えました。
「じゃあ明日は?来週は?会おうと思えば会えるでしょ?私、俺君と連絡取らなく
なった頃も忘れてなかったよ?忘れられなかったよ?今日だって…どうすればいいの私は?」
能天気にも「イケメンならこういう時キスで黙らせるんだろ?」といったことを考えていました。
こいつと付き合えるに越したことは無い。でも今の彼氏はどうするんだよ。
疑問だらけです。ですが、浮かんだ言葉は発する事にしました。
「時間が解決する、って言ったけど、お前の時間ならお前が好きにすればいいと思う。
俺はとりあえず見守る事しかできないからね。」
こんな感じだった気がします……とにかく、言い切ったぞ!という達成感を感じたのは
覚えています。
彼女は一言、「頑張るよ。」と言って布団から顔を上げました。
そして若干彼女にリードされるように体を重ね、その夜は終わりました。
次に連絡があったのは年末でした。
×画面
○スマホの画面
「来週空けといてね!」
了解した旨を即返信し、その1週間はソワソワしながら過ごしました。
職場では工場長に「頼むからウチで労災を出さないでくれ」と指摘されてしまいました。
それほど浮かれていたのでしょう。
いよいよ約束の日になり、待ち合わせ場所へ。
彼女の姿はありませんでした。人が多い所だったので、歩き回って探してみましたが
見当たりません。待ち合わせ時間から30分経過したころにまた連絡があり、
「君は後姿で人を見分けられないのか!」とのメッセージが。
すかさず「どこに居ますか」と返信すると、人ごみの中から通知音が。
LINEの通知音なんて種類が限られている物ですが、タイミング的につい周りを見渡してしまいました。
確かに、私が待ち合わせ場所に着いた時から立っていた人は一名居ましたが。
私が探していたのは黒髪のセミロング。その人は茶髪のショートです。
振り返った茶髪ショートの女性がこちらへ歩いてきました。
私が苦笑いをしているとその女性は一言、
「君は後姿で人を見分けられないのか!」と話しかけてきました。
私はそれを無視し、探している彼女へLINEで返信しました。
「見つけられなかったからお前に会うのは諦めるわ」
私なりのユーモアを発揮した結果ですねw
目の前の女性が持っているスマホから通知音が鳴ります。
それもまた無視し、女性に話しかけました。
「俺はここで人を探してたんですが、見つけられませんでした。その女性には
今日、告白するつもりでした。良ければこれからお茶でもしませんか?」
爆発しろwwwww
その女性は笑顔で返事をしてくれました。
「なんで髪型はノータッチなんだよ!むしろなんだよその扱いは!」
私はニヤケが止まりませんでした。
「失恋でもしたんですか?俺なんかどうです?」と笑いながら答えると、
彼女も諦めた様子で私に合わせて、
「そうなんです、でもいい人が見つかったので、その人に失恋話を聞いてもらおうと思ってた
ところですよ。」といいながら、私の手をひいて先を歩き出しました。
みてるよ相変わらず
以上です。今のところまだ順調です。やはり相性良かったのかww
などと浮かれることも多いですが、今は何も考えずに付き合っていければと思います。
誰の得にもならないクソスレを立ててしまって申し訳ありませんでした。
ふと思い出したので書き出したのですが、まとまりのない上に時間かけすぎですね…
何はともあれ、見てくださった皆さんと保守して頂いた方々には感謝です。
本当にありがとうございました。
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コメント一覧
※ 1.
私は名無しさん
2014年03月28日 12:12 ID:8S75C5wN0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
この手の書き込みは
相変わらず細かいところの描写までよく覚えているなwww
※ 2.
名無し
2014年03月28日 12:29 ID:2uuIWPXD0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
俺の片思い?もこう言う結果にならないもんかな…
※ 3.
2014年03月28日 13:24 ID:liV.2Odu0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
きっしょ
※ 4.
まとめブログリーダー
2014年03月28日 13:33 ID:ihSE71aP0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
全然かっこよくないしウザいしキモい
※ 5.
名無し
2014年03月28日 13:51 ID:wW1RAu2XO ※このコメントに返信する※
(e/d)
処女かどうか
※ 6.
私は名無しさん
2014年03月28日 14:12 ID:viNmdkTI0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
元彼はどうなった?
※ 7.
名無し
2014年03月28日 14:41 ID:vT8y6W.h0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
キュンキュンした
ちょっとナンパしてくる
※ 8.
ファンキーのソニック、石破エボリューション
2014年03月28日 15:30 ID:Y8s9TPy1O ※このコメントに返信する※
(e/d)
思い出は、そのままが美しいんだよ。
※ 9.
名無し
2014年03月28日 15:48 ID:kIf1h3LP0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
ケジメつける前に友達とやる女と付き合うな。同じ事をされるぞ
※ 10.
バイトリーダー
2014年03月28日 16:25 ID:Y8s9TPy1O ※このコメントに返信する※
(e/d)
やれたから、よかったじゃない。
※ 11.
あ
2014年03月28日 16:29 ID:hTDSxic50 ※このコメントに返信する※
(e/d)
くぅ〜〜ww
※ 12.
あ
2014年03月28日 20:42 ID:UwCgNozT0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
はあ良かった。
はっぴいえんどで。
こいつは全然できる方の男だな。
※ 13.
トシ
2014年03月28日 21:05 ID:cEL.2pojO ※このコメントに返信する※
(e/d)
うーん、25年くらい前の自分を思い出してしまった
高
※ 14.
トシ
2014年03月28日 21:12 ID:cEL.2pojO ※このコメントに返信する※
(e/d)
うーん、25年くらい前の自分を思い出してしまった
高1の時に諸事情で結ばれず、その後20歳くらいでお互い彼氏彼女がいる状況下での再会、さらに関係を深めていく流れ
まぁ彼氏彼女の問題があるから二度目の再会もハッピーエンドもなかったけどね
客観的に見ればただの浮気でしかないクズだったのは分かってた
若気の至りってやつ
※ 15.
私は名無しさん
2014年03月29日 10:18 ID:CF0W.VEP0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
※1
創作だからね。レスも全然ないし釣りに付き合うほど暇じゃないんだろ。殆ど>1が書き連ねてるだけでワロタ。過疎り過ぎだろ。
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