引用元: ・趣味は読書です!から想像される本って物語?それともフイクション?
すまんミスった
フイクション→ノンフィクション
歴史やオカルトが好きで読書好きって言ってたら夏目漱石はどれが好き?って聞かれてポカーンとしてたら物凄く蔑まれた目で見られてさ・・・
何が面白いのかがわからんかった
おすすめは司馬遼太郎と柴田錬三郎とフィリップkディック
みんなが素晴らしいと言うしこれだけ評価されてるから素晴らしいのはわかるんだけど
何がどう素晴らしいのかを知りたくて読んでるんだけどわからないんだよな
読みこめば理解できるようになるかね
いや少なくとも読書好きなら読んでおくべきってだけで読んで面白く無かったならそれでいいんじゃないの
図書館で借りてきてるけど、なっかなか進まないんだわ
文体や使ってる言葉が古くて読みづらいってのもあるが
文体が古いから読みにくいっていうのは勉強量の問題であって面白さの問題ではないから作品の評価とは全く関係ない
煽ってるわけじゃないけど読書好き云々の前にもっと勉強したほうがいい
作品の面白さと関係ないところで作品が面白くなくなるのは損だよ
それは読んでるうちに慣れてくるよ
新しく見る言葉でも何度も読んだりするうちになんとなくその言葉の意味とか語感がつかめてくるから全く気にしないでいい、読み始めはそれが普通だよ
なるほど見慣れてないのと勉強不足か
それはあるな
何度か読み返してみるわ
小説であればフィクションかどうかは関係ない
やっぱ一般的には小説になるか
まあ坊っちゃんくらいなら読んでもいいと思うけど
後期三部作なんてこんな名称でくくる必然性があるのかって感じ
早く言えば過大評価
家にあった冬の日しか読んでないけど好き
でも趣味読書って言うと大体「おすすめの小説は?」って聞かれるから
やっぱ一般的には読書というと小説のイメージなんだろうな
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コメント一覧
※ 1.
私は名無しさん
2015年06月26日 20:12 ID:RrcEjGeC0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
エドガー・アラン・ポー 全作、短編なので読みやすい。
※ 2.
私は名無しさん
2015年06月26日 20:12 ID:TdU2H0SG0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
文系は作者の気持ちでも考えてろよ
※ 3.
私は名無しさん
2015年06月26日 20:21 ID:GSqWxb4t0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
地学の本を読んでいたら趣味は地学だし、歴史の本を読んでいたら趣味は歴史、いろいろなものを読んでいたら趣味は博物学。
読書が趣味と言うから文学になる。
趣味というレベルではそんなもの。
※ 4.
まとめブログリーダー
2015年06月26日 20:28 ID:VwEmxnXW0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
俺も毎週ジャンプ買ってる
※ 5.
私は名無しさん
2015年06月26日 20:41 ID:TdU2H0SG0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
俺は普段読書しないんだがちょっとした疑問が有るんだけどさ、
芥川とか夏目漱石の日本文学っていうの?と、東野圭吾とか宮部みゆき等の一般文芸?を日本人だから読むのは当たり前とかテストの点が取れるではなく、読んだ後で具体的にこの2つの違いは何が有るんだ?
※ 6.
私は名無しさん
2015年06月26日 22:07 ID:CeK0Obbb0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
小説以外だとブルーバックスおすすめ
新書よりもあたりが多いイメージ
※ 7.
私は名無しさん
2015年06月26日 23:38 ID:nXM.l4.40 ※このコメントに返信する※
(e/d)
※5
芸術性の追求の違いだとか、商業性の放棄度合いが違うとか言われてるような気がするけど、明確な結論は無いと思うね。
著名な文学作品になると、解釈論も豊富だから「こう考える人も居るのかー」と楽しめると言う友人が居るが、俺にはムリだわw
※ 8.
私は名無しさん
2015年06月27日 01:58 ID:jKvRvdOT0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
最初は哲学や思想などに関連する本からにすればいいんだよ^^
そのあとに歴史書と宗教書を同時に学ぶ
※ 9.
私は名無しさん
2015年06月27日 02:47 ID:LCuZztto0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
※7
解釈論って複数あるってのは初耳だね。解釈は1つしかないと思ってたから他人はどう思ってるんだろう?って発想が無かったよ。なるほどね!
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