城持って戦力もあるのに攻めもせずに引きこもってばかり
戦いになれば与力に任せて自分は何もせん
30年ワイのとこに居たけど目まぐるしい活躍もない
ワイが目をかけた家臣もみんなクビにしよるし
戦えんなら謀略のひとつもやればええのにそれもせん
そもそも人も物資も足らんならワイのとこに相談せえよ
挙句の果てにお前三方ヶ原で味方見捨てて平気の顔しとったやろ
猿や金柑はようやっとるで
それを見て勝家だってようやっとる
もう我慢の限界や
はよOぬか山行けや
パワハラすぎるやろ…
>>2
どこがやねん
どんだけ幼稚で甘えた性格しとんじゃお前
ええんか…
>>3
ええに決まってるやろ
明智?
>>4
金柑ゆうとるやんけ
>>4
明智みたいな有能にこんな手紙送るわけねーだろ
>>270
あいつ有能なんか?
信長のサンドバッグのイメージあるけど
>>278
光秀はオール90点みたいなもん
>>301
超有能やん
>>301
え、すげえ光秀
>>278
無能が中途入社でナンバー2になれるかいな
>>278
カワイガリってやつやで
>>278
超外様やぞあいつ
斎藤→朝倉→足利→織田や
それでナンバー2とかヤベーやん
>>4
金柑が明智のことやで
勝家がシバターや
J民それとねねに送ったやつしか知らんよね
世が世なら法廷がち負け
佐久間やっけ
ここで挽回しますと見栄も張れず逃げたのが悪い
優しさを感じる部分もある
>>12
優しさしか無いやろ
なんもしてないからしゃーない
勝家に流れ弾行ってるのほんとすき
30年待つだけ慈悲深いやろ
高野山「山にイキスギィ!」
>>16
比叡山「焼きスギィ!」
太閤立志伝3だと30年信長に使えると強制的にこれと同じようなこと言われて追い出されるイベントがあった
いいやつだな
長篠で偽りの内通とかいう糞みたいな役回りさせてからのこれ
30年前は立場違ってたのにな
だんだん文字が小さくなるのすき
よく30年も仕えられたな
以外と気が長いわ
>>26
家臣も含めた身内には優しいからなぁ
>>44
信勝「殺されたぞ」
>>64
普通は息子も一緒に殺されてもおかしくないんやで
>>77
許したのにまだ担ぎ上げる奴らおったからな
8月、一乗谷城の戦いの直前、戦場から離脱する朝倉義景軍の追撃を怠った織田家臣団の面々は信長の叱責を受ける。
その際、信盛は思わず涙を流しながら「さ様に仰せられ候共、我々程の内の者はもたれ間敷(そうは言われましても我々のような優秀な家臣団をお持ちにはなれますまい)」と口答えをしてしまった為に信長をさらに怒らせ、厳罰を命じられそうになる。
他の家臣達の取りなしでその場では辛うじて処罰は免れたものの、信長からは相当根に持たれる事となり、後に突きつけられた折檻状の19ヶ条の中に上記の一件も加えられている。
草
>>28
ヒエッめっちゃ根に持つタイプやんけ・・・
光秀と秀吉はめっちゃ活躍してるぞ
勝家は・・・頑張ってるぞ
まだ手を差し伸べる気あって草
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コメント一覧
※ 1.
私は名無しさん
2019年06月23日 13:23 ID:fBMTdCoB0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
裏読みすると
『謀反起こせ』
※ 2.
私は名無しさん
2019年06月23日 13:36 ID:fXVqv.UU0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
この手紙見る度に信長の甘さが際立つ。
周りの意見がヤバイと教えているし、相談しろとも言ってるし
家を残すために腹切るか出家して隠居しないとヤバイとも教えてるし
下克上が当たり前の時代で甘過ぎ
※ 3.
私は名無しさん
2019年06月23日 13:48 ID:LRH.g7Tf0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
※2
信長の側近が書き残した記録では戦が終わると死んだ仲間の名前を
全部書面で報告させて部屋で一人一人思い出しながら泣いてたとか。
それは側近しか知らないんだから人たらしポーズではなくマジ泣き。
※ 4.
私は名無しさん
2019年06月23日 13:53 ID:viH2N0oX0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
昔、弟側についた勝家ですら重用されてるんだから
※ 5.
ななっしー
2019年06月23日 13:56 ID:8NuBuFKB0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
秀吉が浮気してたとき、奥さんの寧々にすげえ優しい慰めの手紙書いてるんだよなあ。
あんな阿呆にお前はもったいない。気にせず奥方としてどんと構えてなさいみたいな。
あれ読んで信長のイメージ変わったわ。
※ 6.
私は名無しさん
2019年06月23日 14:01 ID:LRH.g7Tf0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
現代人が勘違いしてるのは切腹や隠居の勧めは優しさだと理解してないこと。
当時の武士が最も恐れるのは「お家」の取り潰し。
これをやられると一族郎党が路頭に迷い妻や娘を女郎にするしかなくなるところまで追い詰められたりする。
当時の武士の価値観で考えるとこの手紙には優しさしかない。
※ 7.
私は名無しさん
2019年06月23日 14:09 ID:LRH.g7Tf0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
当時の武家社会は個人ではなく「家」単位で戦ってる。
だから、たとえ当主が死んでも後継を認められるなら
「家」はまったく揺らがないし当主の死により「家」
はさらに高く評価されさらに栄えたりもする。
逆に当主が生き延びても「家」が取り潰されれば一族
郎党全員が路頭に迷うことになる。
※ 8.
2019年06月23日 14:49 ID:xFQCx.zU0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
浅井長政や松平信康の事があってからは自分の臣下にしか娘を嫁がせてないのよね信長さん
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