「ブラザー」「JUKI」と並び、国内3大ミシンメーカーと呼ばれるジャノメ。9月30日、同社は、2023年3月末で訪問販売事業からの撤退を発表した。そして、訪問販売を担当してきた営業部員約300人に事実上の“解雇通告”をしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。
訪問販売はかつてジャノメの成長をけん引するビジネスの1つだった。ところが、近年はインターネットを中心に販売チャンネルが多様化。訪問販売の需要は年々減少し、最盛期には541あった直営店は2022年9月時点で68にまで減っている。
直営店の店長は「それにしても急です。店舗閉鎖や解雇の話など一切出ていなかった」と語る
https://bunshun.jp/articles/-/58185
引用元: ・【経済】 「全員に退職してもらいます」ジャノメミシン 訪問販売から撤退で営業部員300人に“解雇通告”
1位 ブラザー工業 11.98%
2位 JUKI 9.01%
3位 SVP Worldwide 8.20%(米国。家庭用はSINGERブランド保有)
4位 上工申貝 4.92%(中国。2015にドイツのメーカー(Dürkopp Adler)を買収)
5位 蛇の目ミシン 4.88%
6位 伸興 4.42%(台湾)
7位 ペガサスミシン 2.34%
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コメント一覧
※ 1.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:35 ID:2ood3vly0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
蛇の目は日本人には使いやすいつくりしてて、良かったのに残念。
そういうとこは営業から改善してたんやろうけどな。
※ 2.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:44 ID:xpH2MRsD0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
>>1
昔は一般人でも金ねえから布から服作ってたけど(雑誌に型紙が付録についてた)、外国製の出来合いの服のほうが安いから
被服科の専門学校生でもないと布から服作らん
※ 3.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:47 ID:GmcBvtEm0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
廃価販売を検索しちゃったよ・・・
※ 4.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:49 ID:JbiyOVqe0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
ミシン、中学生の頃に使い方習ったはずなのに完全に忘れたなぁ・・・
※ 5.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:56 ID:l49ZrkKq0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
俺、子供もの作るのに使うけどめちゃくちゃ面倒だよ。
色ごとに上下両方の糸変えないといけないんだぞ。
※ 6.
私は名無しさん
2022年10月20日 22:58 ID:6Y2Dq.ci0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
ミシンが売れなくなったのは内職でミシンを踏む人が激減したからだよ
40年程前はミシンで内職ってのはメジャーで多くの家でシャツだのタオルだのを
ミシンで縫って業者に納品していたが、中国から安い布製品が
日本に大量に流れ込むようになり、こういった内職の仕事は激減し
ミシンの需要もどんどん減っていった
※ 7.
私は名無しさん
2022年10月21日 00:40 ID:oaLWZoD90 ※このコメントに返信する※
(e/d)
服の裏当繕いとか端切れでの小もの作りとかミシンあると便利
ファスナー交換とかもしてるし我が家では大活躍
※ 8.
私は名無しさん
2022年10月21日 03:07 ID:LYhhbFdf0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
うちの女衆は洋裁と和裁の資格持ちが多いから、蛇の目とjukiの両刀でやってたな、一般家庭なのに工業用とか常に踏み踏みする昔のタイプなんかは味があり面白くて好きだった。でっかい糸巻きがとある一室にあって、マネキンが不気味だったなぁ。親戚の1人が、繊維を吸い込んだことで肺を病んで転職を余儀なくする人が居たようだが、昔は裁縫で~って感じで女の仕事の1つだったらしい話は聞かされた。チクチク手直しで縫ってくれた半纏とか未だに大事に取ってある(60年もの)
※ 9.
名無しさん
2022年10月21日 14:21 ID:Fjv0.X5w0 ※このコメントに返信する※
(e/d)
訪問販売みたいな対面一対一の売り方だと
販売員の質がモロに出るから
ただ売ってしまえば後は会社が、とはならんだろ
訪問員であると同時にカスタマーサービスの一端でもあるんだし
こういう話が出るとジャノメ自体敬遠されかねん
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